新入学、進学、就職、転職、結婚…。春は新しい生活を始める方の多い季節です。新居をお守りいただくためのお札をお祀りする神棚から、昔から開運や縁起のいいものとして伝わる盛り塩まで。これから始まる"新生活"にご用意いただきたい商品をご紹介します。
I-3をグレードアップさせた商品です。
片屋根のため、奥行きが少ないです。
棚板もコンパクトな ものでお祀りすることができます。
扉の取り外しが可能ですので、お札はそちらからお入れください。
神棚をお祀りするスペースが無い場合でも、お神札をお祀りしていただくことができます。
壁掛けできるものから、台付きのものまでご用意しております。
いろいろなお守りをお入れいただけます。神棚をお祀りするスペースの確保が難しい場合などにもおすすめです。
盛り塩は中国の故事に由来し、日本でも奈良時代、平安時代から縁起のいいものとして伝わっています。
縁起物というだけでなく、塩が持つ"清め"という意味でも、新居や気になる場所に盛り塩するのはいかがでしょうか?
盛り塩用の岩塩パックと、色風水の盛り塩用色皿をセットにしたお得な盛り塩セットです。
皿の色にそれぞれ風水の意味を持っています。
お塩を肌身につけることにより、不運や災難を未然に防いでくれると言われています。さらにネガティブなエネルギーを浄化し、心身の疲労や緊張を抑えて気を安定させるとも言われています。
天然水晶を京組紐で結び、結界として作り上げました。
車内や部屋の入口、窓などに吊り下げてお使いください。
(結界:聖なる領域と俗なる領域を分けるもの)
水晶は純粋と浄化を象徴する万能の力があるとされています。
調和、結合、強化の力があるといわれ、非常に優れた浄化作用をもたらすともいわれています。
生命力を活性化し、細胞の再生力と同時に免疫力を高め、体内の毒素を排出してくれるとされています。
家やお部屋に置くと、水晶が長い年月人々を守り続け、土地を浄化します。
昔から都を建設する時や神社仏閣などを建てる時にその土地の東西南北の四方に水晶を置いて、清め、鎮めてきました。
家やお部屋の東西南北に置くと、運気をアップさせるとされています。
また、お出かけになる時に行き先に合わせてそれぞれの四神獣をもって行くと、良い事があるともいわれています。
七福神や、魔よけの印として志摩地方の海女が用いる「セーマン」「ドーマン」が彫られたビーズを用いたブレスレットです。
玄関に飾られるしめ縄の木札「蘇民将来子孫家門」をモチーフにしたものもあります。
水晶、月長石(ムーンストーン)、翡翠(ジェダイト)、金紅石(レッドルチル)、紅水晶(ローズクォーツ)などのパワーストーンが組み合わされており、災厄除けとして身に着けていただけます。