
豊穣なる穂をまとい、黄金色に輝く小さなお社
茅葺神棚
ほこがね
〈穂黄金〉

日本古来の伝統的な屋根様式で仕上げた、伊勢宮忠を代表する茅葺神棚。
既存シリーズでは、屋根を茅となるススキの硬めの葉の部分を丁寧に組み上げ、
清らかで荘厳なフォルムに仕上げてきました。
新たに登場する〈穂黄金〉では、初めて希少な穂の部分を使用することを実現。
これまでにない、ふんわりと優しい表情の茅葺屋根を生み出しました。
熟練の職人技を必要とする意匠は実用新案も取得。伊勢宮忠だけの特別な逸品です。
花や実がなる穂は、豊かさの象徴であり、その黄金色の輝きは
女神・天照大神のお神札をお祀りするにふさわしい優美さをたたえています。
既存シリーズでは、屋根を茅となるススキの硬めの葉の部分を丁寧に組み上げ、
清らかで荘厳なフォルムに仕上げてきました。
新たに登場する〈穂黄金〉では、初めて希少な穂の部分を使用することを実現。
これまでにない、ふんわりと優しい表情の茅葺屋根を生み出しました。
熟練の職人技を必要とする意匠は実用新案も取得。伊勢宮忠だけの特別な逸品です。
花や実がなる穂は、豊かさの象徴であり、その黄金色の輝きは
女神・天照大神のお神札をお祀りするにふさわしい優美さをたたえています。




